いよいよ迫ってきました4年に一回の米大統領選挙!!!
トランプ大統領就任以降、米政権は、様々な話題を提供してきました。国際協調体制からの脱退、気候変動否定、貿易対立という対外的な方針変換のほかに、人種・移民問題と国内話題も豊富で、市場関係者もアメリカが目指しているものは何なんだ?と思うぐらい。
一方で、コロナ対策とはいえ、FRBの大胆な方針転換で、株式市場は最高値を更新。そして、ここに民主党重鎮のバイデン氏と移民2世のハリス氏のコンビが対決!!8月時点での下馬評では、民主党優位となっていますが、世論調査での差は、徐々に縮まっています。このレースはまだまだ目が離せません。

今回のセミナーでは、どちらの陣営が米経済にとって良いのか、そしてどう為替に反映されていくのか。為替市場に影響が大きく出そうな対外政策(中国、欧州、国際協調)を中心に、11月以降の各通貨の展望を、独断と偏見のシナリオで考えていきたいと思います。まさか~と思うシナリオが出てくるかどうか。お楽しみに!!皆様からのご意見・質問など、お便りお待ちしております!!






セミナー詳細


【WEBセミナー】
タイトル
『米大統領選、アメリカはどうなる?ドルはどうなる?』
テーマ
~どちらも1期(4年)となれば・・・~
公開期間
2020年10月16日(金)夕刻 ~11月20日(金)12時00分
公開場所
当セミナーサイト
(セミナー公開後、ご登録のメールアドレス宛に公開URLをお送りします。)
参加条件
・セミナーのご視聴には、事前のお申込みが必要です。
・どなた様もお申込みいただけます。
参加費用 無料




講師プロフィール



山内 俊哉
(執行役員)

1987年 商品先物会社入社。コンプライアンス、企画・調査などを経て、1998年4月の「外為法」改正をうけ外国為替証拠金取引の立ち上げを行う。バックオフィス業務およびカバー取引に従事しながら、週刊レポートの執筆やセミナーの講師なども手がける。
2005年7月 上田ハーロー入社。 前職の経験を生かし、個人投資家の視点でブログなど各種情報の発信やセミナー講師に従事。TV東京オープニングベル、ブルームバーグTVなどへ出演。現在は、日経CNBC「朝エクスプレス」為替電話レポートに出演のほか、金融情報サイトなどへの情報提供などでも活躍している。
※2級ファイナンシャル・プランニング技能士 日本FP協会会員(AFP)
※日本テクニカルアナリスト協会認定会員



Hisaoka.png森 宗一郎
(外貨保証金事業部次長)

1987年にバークレイズ銀行入行。以降、JPモルガン・コメルツ銀行など外資系金融機関で為替ディーリング業務・セールスに従事し、アジア系金融機関では為替部門の立ち上げも経験。ユーロの前身であるERM通貨を中心にポンド、豪ドルをもカバーし、取引視点は多岐にわたる。
1999年ひまわり証券を皮切りに、外国証拠金取引業界へ。前職の経験を活かし、トレーディング、顧客向けレポート・セミナー、情報配信、さらにマーケティング業務まで手掛け、2013年から上田ハーローに。実際のトレーディング目線で為替市場の動向をCNBC朝エクスプレス「為替電話リポート」、ロイター、ブルームバーグ等にコメントを配信し、多面的な視点での為替情報を投資家に提供している。上田ハーローのFXミュージアムで『週刊WEBセミナー』、SNSでは『SOUCAFE』のネームで日々情報発信をしている上田ハーローの人気ストラテジスト。





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